お知らせ
9月のお肌🌼
🌼今年も残暑が厳しそうです。
さて
9月のお肌…
5月から8月に受けた紫外線ダメージが肌に現れてしまう時期。
メラニン生成がピークを迎える可能性があり、
夏のダメージが蓄積され血行不良を起こしくすみを引き起こします。
肌の不調を感じやすく、肌のターンオーバーを乱し、メラニンが排出されず滞ってしまう。
少しずつ水分と油分が不足してしまう…。
夏のダメージで肌年齢が平均3才ほど上がってしまうと言われています。
それを防ぐには…
そうです。
大切なのはターンオーバーを整えること。
秋を迎えるこの時期にこそ
ホワイトニング効果の高い基礎化粧品を使用することをお勧めします。
肌の深部へ届ける浸透力の高いコスメ。
美白効果にハイドロキノン。
紫外線をブロックし、うるおいやハリ、弾力の回復。シミの原因に効果的にアプローチしてくれるフェルラ酸。
即効性、及び浸透性が高い成分のビタミンC誘導体とピュアビタミンC。
季節は肌に微妙な変化をもたらします。
一年中肌は同じ状態ではありません。
上手に正しく基礎化粧品を選んで、取り入れて、
夏枯れ肌を返上し、
爽やかな秋風をみずみずしい素肌で迎えましょう。
8月のお肌🌻
いよいよ8月・・・
盛夏てずね。
紫外線が肌細胞にダメージを与えると、メラニンが増加し
シミやくすみの原因になるだけでなく、肌の角質がごわついてしまう
角質肥厚 になってしまいます。
肌表面がこのような状態にどんなにハイクオリティな化粧品を入れようとしても
肌表面でからすべりし、入っていきません。
肌に負担をかけないように、週に一回、二週に一回でも大丈夫。
ピーリングでちょっぴり頑固になった古い角質を外していきましょう。
ふき取りローションで優しくOFF
そしてしっかり保湿。
古い角質を取り除いたあとは
お肌に水分、美容成分が浸透しやすくなっています。
目元周り、口元周り…は特に皮脂の分泌が少なく、かつ運動量が多いので
しっかり保湿を心がけて夏枯れ肌を回避しましょう。
7月のお肌
7月の紫外線は量、強さがピークに🥵
ジメジメとした湿気、ムワッとした暑さ…
マスク内の皮膚温も上昇。だけどマスクのお陰で日焼け予防できるかも…
と考えるのはちょっと違う😢
この時期の紫外線は本当に強烈ですよ!!
強烈な紫外線から肌を守る、日焼けの隙を与えないように徹底ガードが必要です。
露出している部分はもちろん、
見落としがちな髪の生え際、耳、えりあし、フェイスラインも
日焼け止め、日傘や帽子で徹底ガードしてくださいね。
曇り空でも油断大敵!!
晴れの日とおなじくらい紫外線は降り注いでいます。
紫外線を浴びた後、3~4日からメラニンは増え始めると言われています。
今日の日焼けは、来年のしみに…(;_:)
自分の肌を守れるのは自分だけ!!
しっかり防いでいきましょう😊
6月のお肌
梅雨の季節…
雨や曇りが多いが紫外線はことのほか強い。
紫外線を浴びると
肌の防御機能が働き角質が硬くなるため
メラニンを含む角質を取り去るホワイトニングローションでケア。
蒸し暑くもなる梅雨時は
冷房で肌水分が奪われ乾燥肌になりやすい。
また うっかり日焼けをしてしまうのもこの時期。
ローションでたっぷり水分補給し、日焼けの炎症を抑える水溶性のクリームで蓋。
浴びてしまった紫外線を無かったことにしてくれる強い味方のホワイトニングシートマスクを上手に利用しましょう。